自己評価の取り組み(あいの南千里駅前保育園)

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自己評価による取り組み

千里ニュータウンこども園 自己評価による取組

【自己評価による取り組みについて】

千里ニュータウンこども園では、令和6年度の教育・保育の取り組みについて自己評価を行いました。

更なる教育・保育の質向上に努めてまいります。

 

      

子どもから見た子育ての基本に取り組み、具体的な声掛けや課題に対する学びに重点を置く教育保育を行いました。

①子どもたちの主体性を育むことを中心に、子どもたち一人一人が中心となる活動を設定します。

②保護者とのコミュニケーション不足とならないよう個別面談、電話懇談等の機会を増やすとともに、子ども達の活動を参観できる機会を随時行っていきます。

③多種職連携(保育教諭、看護師、作業療法士、言語聴覚士等)と協働し、子どもたちの育ちを支援します。

④こども園での共生社会を目指し、職員のスキルアップ、体制づくりや実現させる取り組みを行っていきます。

あいの南千里駅前保育園 自己評価による取組について

 「自己評価の取り組みについて」

 あいの南千里駅前保育園では、令和6年度の自己評価を行いましたのでお知らせ致します。

 

 [自己評価]

 ・子どもの理解

  一人ひとりの子どもをよく観察するよう心掛け、保育士同士で話し合い、情報共有を行った。また、指導上配慮が必要な子どもについては、職員全体で共通理解をもって対応するようにした。

 ・保護者への対応

  園での様子をなるべく直接伝えるよう心掛けた。個人懇談を行い、ご家庭の様子や園での様子を共有することができた。また、クラス会や参観を行い、保育園での様子を見て頂いたり、保護者のニーズや要望、育児に関する相談、保護者同士の交流等を行う事で安心してもらうことができた。

 ・職員の資質向上

  看護師による実践的な救命講習等を内部で行い自己研鑽に努めた。

  人権擁護のセルフチェックシートを用いて自身の保育を振り返り、一人ひとりの人権の尊重するような、言葉掛けや対応に努めた。

 ・地域への対応

  園庭開放や園見学を行うことで、保育や子育てについて等の相談ができる場となった。

あいの三島こども園 自己評価による取組について

あいの三島こども園の玄関(下足室)に、自己評価による取組について閲覧設置しております。

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